観たいけど行けないもどかしさ

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    JUGEMテーマ:映画

     

     

    ※ホラー・心霊が苦手な方ごめんなさい。

     

    最近コロナの影響でジムにも遊びに行けない趣味人です。

    自分の趣味の一つで映画を観ることがあるんですが、ここ最近は自粛中です。

     

    最近なんか見たいの少ないなーって思いながら、ネットの映画新着情報を漁っていたら

    見つけてしまいました。

     

    「犬鳴村」。

     

    2月ぐらいに上映開始してたらしいです。

    実在した地域で耳にした事がある方もいらっしゃるかと思います。

    噂。怪談。テレビ。

    色々と聞くことはすることはあるけども、映画化はあまり知りませんでした。

     

    正直近年のホラーは映画しかりゲームもアクション要素が強すぎて

    日本独自のじめじめとじわじわと来る恐怖が少ないんですよね。

     

    せっかく実在した村を題材にするので期待したい。

    でも

    観に行けない。

     

    このもどかしさ誰か分かりますか?

     

    By 趣味人


    メイドインアビスはいいぞ

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      先日、映画を見てきました。

       

      僕が愛してやまない「メイドインアビス」の新作劇場版です!

      原作はつくしあきひと先生のWeb漫画で少し前にアニメ化し、その絵のタッチからは想像も出来ない壮絶さと作り込まれた世界観が話題となり名前だけは知ってるって人も多いと思います。

       

       

      ストーリーは、

      隅々まで探索され尽くした世界に唯一残された秘境の大穴「アビス」が舞台で、深く巨大なその縦穴には奇怪な生物たちが数多く生息し、今の人類には作ることのできない貴重な遺物の数々が眠っています。

      アビスの縁に築かれた街オースで暮らす孤児の少女の主人公リコは、偉大な探窟家だった母の白笛が発見されたことをきっかけに、アビスの奥深くへ潜ることを決意し、記憶を失ったロボットの少年レグとともに、様々な困難を乗り越えながら冒険を進めていく。

       

      といったものです。

       

      このアビスが、たまらなくヤバくて。。

      「アビスの呪い」というものがあって、穴に深く潜れば潜るほどその帰り道、要するに上昇する際に人体に異変が起こる度合いが変わるというところです。

      例えば、浅い所から第一層だと軽いめまいや吐き気。第二層で頭痛や嘔吐。第三層、第四層と行くと幻覚を見たり、穴という穴から流血、最終的には人間性の喪失、完全な死が待ち受けています。

       

      そんな過酷な大穴でも、まだ見ぬ未知の世界を探究し追い求める探掘家達がちょーカッコ良くてロマンが詰まってて作品の雰囲気にどんどん引き込まれます。

       

      新作映画の「メイドインアビス〜深き魂の黎明〜」では、深界四層で出会った“成れ果て”のナナチも仲間に加わり、白笛ボンドルドの待つ深界五層へと足を踏み入れ、そこでプルシュカと名乗る少女と出会います。

       

      ネタバレは控えるので深くまでは話せませんが、このプルシュカちゃんのエピソードがもう本当にしんどくて…。

      一度見たらトラウマになるレベルです(自分は既に3回視聴済)

       

      本当にロマンが凝縮された作品なので自分は大好きですし色んな人に見てもらいたいのですが、結構内容的にえぐいシーンも多く精神的にくるものがあるので、なかなか人にゴリ推しするのが難しいですが、そういうのがOKな人や怖いもの見たさで見たい人にはオススメです!笑

       

      アニメや劇場版では、ジブリ作品にも携わったスタッフなども参加しているのでクオリティは間違いなく国内アニメでも屈指のレベルだと言えます。

       

      興味が湧いた方は、映画から見ても全然楽しめるので是非見てみてください!

       

      度し難い気分になること間違いなしです!

       

      by.一休さん


      小学生ぶりの「ミュウツーの逆襲」

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        お盆休みに甥と映画「ミュウツーの逆襲」を観に行きました。

        CGの絵が好きじゃなくてあまり期待していなかったのですが、やっぱりミュウツーはカッコいいしミュウは可愛いし、感動するシーンもあったりで楽しかったです。

        小学生の頃に何度か観た映画でも、大人になると子どもの時とは違う感覚で観るので新鮮でした。
        甥も「面白かった!」と喜んでいたので連れて行ってよかったな〜と思いました。

         


        写真は先日博多駅に行った時に見た等身大のミュウツーです。
        比較になるものがなくてわかりづらいですが、2mあるので結構大きかったです。

         

        by ちゅんちゅん


        ありがとうアベンジャーズ!

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          世紀の大ヒットを次々と世に繰り出してきた人気シリーズの完結編として、多くのファンが待ちに待ったと言えましょう。

          「アベンジャーズ エンドゲーム」

           

          これまでのシリーズを全部見てきた僕も、この公開をずっと楽しみにしてきました。その反面、大好きなシリーズが終わってしまうこのなんとも言えない気持ちに収まりがつかないまま、公開初日にすかさず見に行きました!

           

          今回は、公開から随分と経つのでネタバレ全開で書きます。

          まず一言。アベンジャーズ今まで本当にありがとう。。。
          終始めちゃくちゃ興奮しまくって泣きまくってもう感情がぐちゃぐちゃで大変でした。笑

          3時間があっという間で、こんなにいろんな感情があふれ出てくる映画は今後出てくるのかというくらい最高の出来だったと思います。エンドゲームはぶっちゃけ初見お断りの作品だと思ってて、これまでシリーズを見てきたファンに対するファンサービスがこれでもかというくらいに詰め込まれており、ある種のヒーローたちの今までの戦いの反省会と送別会のようなものなのかなと思いました。

          エンドゲーム1本だけで評価するというより、これまで積み重ねてきたMCUシリーズの集大成としてトータルで素晴らしい作品だったなと思います。

          エンドゲームは全体でみると盛り上がるポイントは多いのですが、前作インフィニティ―ウォーのように終始バトル!っていう感じではなく、前半はどっちかというとかなりシリアスです。

          だけどその前半がとにかくエモい!!

          これまであんなに苦戦してきたサノスを開始十何分でさっくり倒しちゃうし、インフィニティストーンが消滅して仲間の復活もできずいきなり5年後になるし。どうしようもできず途方に暮れる者がいたり、自分なりにけじめを付けて先に進もうと前を見て生きる者もいたり…この辺りのアベンジャーズメンバーの哀愁というか、取り残された感が非常に切なく健気。エモい…。そこからスコットが登場することで話が大きく動くのですが、いわゆるタイムスリップで過去に戻り、全ての元凶インフィニティストーンを自分らで回収して消滅した人間を復活させようと計画します。この過去突入パートで、恐らく多くのファンが興奮したのはソーとフリッガの再会、キャップとペギー、トニーとハワードのシーンでしょう!

          これまでのMCU作品「マイティ・ソー ダークワールド」でのソーの母との無念の別れや、「キャプテン・アメリカ」シリーズずっと想いを寄せていたペギー、トニーの尊敬する亡き父ハワード、これまでの作品への救済が怒涛のラッシュで展開されもう気持ちが全然追いつきませんでした。笑

          そこから、舞台は現代に戻りサノス軍団との最終決戦となるのですが、消滅したティチャラやピーター、ストレンジやクイル…アベンジャーズ全員完全復活!キャップが小声で「アベンジャーズ、アッセンブル!」と放ち、戦いがスタート。

          かっけえ…!!!キャップたまらん!!!!

          もうそこから激熱なバトルで、ファンのこれが見たかったというものを全部やってくれて超爽快でした!

          ソーのムジョルニアとストームブレイカー二刀流、キャップのムジョルニアと盾の両使い、ピーターをかばうアベンジャーズ女子陣のかっこよさ、クイルとガモーラの再会、トニーとペッパーの共闘、ストレンジの人差し指…この辺は書き出すとマジできりがないくらいかっこよくて好きなシーンだらけです。笑
          そして白熱するバトルの末、トニーがインフィニティガントレットにストーンをはめ、「私はアイアンマンだ」と一言放ち指パッチン。

          サノス軍団を消滅させ戦いは終わります。

          最後は死に際のトニーに寄り添うピーターの所で号泣。
          映画が終わりエンドロールのオリジナル6の演出でまた涙。

           

          最後は泣きっぱなしです。。

          まだまだ書ききれないくらい語りたい部分が多い作品ですが、アベンジャーズをより好きになれる集大成だったし、これからの新アベンジャーズの展開も予定されてるので今後もずっと見ていこうと思います。

          アベンジャーズ、たくさんの感動をありがとう。

           

          by.一休さん


          ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生を観ました

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            映画で観れなかったのでDVDレンタルで。

             

            若きダンブルドアが出てきてびっくりでした。

            前回のファンタステックビーストの最後に出てきたグリンデルバルドを中心に話が展開してきます。

            兎に角、伏線が散りばめられててまたハリーポッターシリーズ見返したくなりました。

            最後を見てしまったら、次回作楽しみになってしまった…

            ハリーポッターシリーズに隠された伏線をビーストで回収するとか、JKローリングさんほんとにすごいなぁと…

            グリンデルバルド役のジョニーデップが良い雰囲気を出してて存在感が凄いです。

            後ビーストの動きや存在が世界観にあってていいなぁと思ってみてました。

            今回、ダンブルドアの物語が始まる序章なのではないかと…

             

            ほんと次回作楽しみです。

             

            By p―nuts

             

             

             


            映画「シャザム」を観ました。

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              ここ最近マーベルばかり見てたんですが、これは面白そうだなってのがあったので、久々のDC作品「シャザム!」を見に行きました。

               

               

              見た目は大人、中身は子供という逆名探偵コ〇ンのようなとんでも設定で話題になってた今作。

              その強さはスーパーマン並で6人の神の力をなんの努力もなく与えられた14歳のガキんちょが、悪ノリYouTuberのようにスーパーパワーで遊んだり、大道芸人のようにパワーを見せびらかして金を稼いだりするハチャメチャなヒーロー映画です。

               

              何かとシリアス調が多いDC作品には珍しく、コメディ色が強く頭空っぽにして見れる軽快なノリがとても良かったです。

               

              今作は吹き替え版で見たんですが、声優陣がま〜豪華なこと。

               

              主役のシャザム(子供ver)のビリー役はエヴァンゲリオンの碇シンジ役でお馴染みの緒方恵美さん。

              緒方さんの声は聞いてて癒されるので終始喋る度に楽しませてもらいました。

              シャザム(大人ver)は俳優の菅田将暉。

              見る前はまた流行りの俳優使って...とマイナスに思ってたのですが、これがまた結構ハマり役でした!中身が無邪気な子供で声色だけ大人になってしまった感がいい感じに出てて、声優で言うと矢尾一樹さんに少し印象が似ててはっちゃけたシャザムの役にピッタリでした。

               

              そして今作の敵、Dr.シヴァナ役はジョジョの奇妙な冒険のDIO役などで知られる子安武人さん。

              シャザムの様な超人パワーが使える上に、七つの大罪という化け物軍団を従えて操ることができる超ヴィランヴィランした敵なんですが、その悪役っぷりをさらに後押ししてたのが子安さんの快演。

              もう凄い子安って感じでした。笑

               

              他にも、ビリーくんにシャザムの力を与える魔術師シャザム役に杉田智和、ビリーの相棒フレディ役に坂口大助、メアリー役に平野綾など有名声優が多く出演しており、声優好きは更に楽しい作品となってました。

               

              作品の最後に、ジャスティスリーグの伏線か…と思わされるシーンもあったし今後も期待の作品です。

              個人的にはアクアマンとかフラッシュ辺りとの共演とかあったらとても面白そうで楽しみです。

               

              さて、ここまでシャザムについて語りましたがそんなことはさておき、本日!いよいよ!!アベンジャーズ:エンドゲームの公開日です!!早速今晩見に行ってきます!!!

               

               

              by.一休さん


              キャプテン・マーベル見ました!

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                これは...めちゃめちゃ面白かったです!

                 

                今作はマーベルヒーローの世界観が繋がっているMCUシリーズの中で史上初の女性ヒーローが主役の映画です。(ワスプを除けば)

                 

                MCU前作のインフィニティ・ウォーで指パッチンおじさんのせいで絶望のどん底に落とされたアベンジャーズの最後の切り札が満を持して登場!作品の時系列自体はアベンジャーズ結成前のお話なのですが、今作は間違いなく次作エンドゲームに繋がる重要作です!

                 

                キャプテン・マーベルはその能力の強さでいくと間違いなく既存メンバー内で最強ですw映画終盤のチート級の強さでバッタバッタと敵を蹴散らすシーンはもはや笑える位でした。恐らく彼女ひとりでサノス倒せるんじゃないですかね。

                 

                核心に触れない程度にネタバレすると、キャプテン・マーベルことキャロル・ダンバースと猫が可愛い。あと若かりしコールソンやフューリーの眼帯の訳、アベンジャーズの語源などMCUファンなら思わずニヤッとする部分があったり、なかなかに濃い内容でした。

                 

                いよいよ来月はエンドゲームが公開されます。

                 

                次作でキャプテンマーベルが既存メンバーとどういう絡みをしていくのかも楽しみです。

                1作目アイアンマンから10年続くシリーズに一つの終着点がくるので、心して見ようと思います。

                 

                by.一休さん


                通勤時間皆様何をしてますか?

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                  皆様通勤時間の移動の時に曲を聴きながらや動画を見ながらラジオを聴きながらまたは何もしてない等あると思います。

                   

                  私は車で移動なんで最近はDVDを見ながら通勤をしてます。

                   

                  撮りためたものをDVDに焼いて演劇の舞台や映画をみてます

                  家で見るより車で観てる時間の方が多い気がしますね…

                  最近は君の膵臓を食べたいの実写版を見ました。

                   

                   

                  これは

                  重い膵臓の病を患いながらも、懸命に生きたヒロイン山内桜良役に浜辺三波さん。

                  彼女の笑顔が結末でよぎるので涙が止まらなくなります…

                  桜良の病気を唯一知ることとなる、クラスメイトの”僕”役に北村匠海さん。最初は心を閉ざした影をもってる感じなんですが桜良と出会って少しずづ心を開いていきます。

                   

                  他人に興味をもたず、いつもひとりで本を読んでいる高校生の「僕」。

                  そんな「僕」はある日、偶然『共病文庫』と記された一冊の文庫本を拾う。

                  それは、天真爛漫なクラスの人気者・山内桜良が密かに綴っていた日記帳だった。

                  そこには、彼女が膵臓の病気で、余命いくばくもないことが記されていて……。

                  病気を隠して日常を過ごす桜良と、その秘密を知った「僕」。

                  この二人の物語。

                   

                  結末はやはり桜良は死んでしまうんですが、その後の共病文庫を読むあたりから涙があふれてきます。

                   

                  通勤途中に少しずづ観てるので丁度そのシーンが帰りだったので号泣しながら帰りました…

                  人によっては好き嫌いはあると思いますが私は好きな映画でした。

                   

                  人が死んで残していくものって色々あると思います。

                  自分が死んだときは何を残していけるのかなと考えさせられました…

                   

                  興味ある方は見てみてください。

                   

                  By p-nuts


                  クイーン の『ボヘミアン・ラプソディ』の映画を観た

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                    この映画がここまでロングランになり、ヒットするとは思わなかった。


                    まぁ〜70年代のロックバンドのサクセスストーリーなんだが、多分、小規模で終わって行くパターンだと思っていたが、今や、アカデミーにまでノミネートされるなんて・・・


                    私が中学生の頃、ビートルズに夢中だったが、リアルタイムで日本でロックミュージックが流行っていたのはキッスであり、チープ・トリックであり、クイーンだった。

                     

                    全て好きでレコードを買い聴いていたが、その中でも、とにかく、クイーンには想い入れがあり、「キラー・クイーン」のシングルが出た頃、ラジオで良くかかっていて、直ぐに好きになり、レコードを買ったのを覚えている。
                    そして、このボヘミアン・ラプソディの曲が出た時は、ラジオでは何時もかかっていて、直ぐにシングルのレコードを買い、今まで聴いた事がないドラマチックな展開の曲に夢中になり、擦り切れる程、聴いたものだ。


                    それからは、新譜が出ればアルバムを買い続け、アルバム「ザ・ゲーム」までよく聴き続け、いつの間にかクイーンを聴かなくなっていた。

                     

                    そして、ちょっと前に観た、この映画である。

                     

                    始めは、まぁ〜バンドのサクセスストーリーと思っていたが、ボーカルのフレディ・マーキュリーをメインにしたストーリー展開がちょっとヤバかった。

                    リアルタイムでは、フレディがゲイと知ったのは、確かアルバム「ザ・ゲーム」が出た頃だと思うが、髪も短くして、雑誌にそんな内容が載っていたのを思い出すが、この映画の様に、ここまで深刻な状況だとは思わなかった。
                    それが原因でエイズとなり、亡くなったんだが、その亡くなる前に、バンド内の争いから、不仲となり、そしてソロアルバムを出し、バンドとして上手く行かない状況の中、LIVE AIDの出演のオファーがあり、不仲を解消し、ラストはそのクイーンのLIVE AID出演のライブ映像と言う、まさにドラマチックな展開で終わる映画なんだが、LIVE AIDも懐かしかったし、テレビでリアルタイムで観たのを思い出したりして、面白く観れてよかった。

                     

                    何より私にとって、ある時期のクイーンの音楽はビートルズと同様、必要だったのは間違いなく、今でもたまにターンテーブルにレコードを置き、聴いたりする。

                     

                    でも、私の様にある程度思い入れがあるバンドなら面白く観れて楽しめるんだが、知らない世代がここまで盛り上がって、ロングランでヒットするのは何でだろう?

                    そのサクセスストーリーに絡む、フレディのゲイと言う複雑ないろんな人間模様のストーリ展開もあるが、やはりクイーンと言う唯一無二のバンドの素晴らしい楽曲の数々が放つ音楽の力が、この映画にその力強い光を与えているのだろう。


                    今だにボヘミアン・ラプソディの曲を思い出すと、家にある、あの当時と同じラジオから、曲のイントロのボーカルが流れてきそうになる程、中学生の頃のラジオからの音の思い出が、胸に焼きついて離れない。

                     

                    By Beat

                     

                     


                    怒涛のトラウマ

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                      時間があいた時に昔の映画を観ることがあるんですが
                      最近は趣向を変えて、トラウマ映画ランキングに
                      入っているものだけを観ることにしています。

                       

                       

                      「ミスト」「エスター」「ソウ」「リング」「震える舌」「隣人13号」

                      「ミュージアム」「アイアムアヒーロー」「悪の教典」…

                       

                       

                       

                       

                       

                      漫画原作系が多めですが思ってたより楽しめました。

                       

                      正直ホラー・スプラッター系や後味悪いのは平気なので
                      普通に観れるんですが、震える舌だけはきつかった…

                       

                      子どもが破傷風にかかって両親が看病する、というものなんですが
                      闘病が壮絶すぎて徐々に疲弊して精神的に追い込まれていく様子が
                      生々しく、早く終わってほしいとさえ思ってしまう内容でした。

                       

                      本当になったことあるのかなと思うほど子役の人の神がかった演技で
                      観終わった後、真っ先に予防接種を受けたか確認しました。破傷風怖い…。

                      トラウマを負いたい方はぜひご視聴ください♪

                       

                       

                      でもトラウマになるということは人々の記憶に残るということなので
                      映画としては成功ですよね、多分。

                       

                      私も良い意味で記憶に残るような仕事をしていきたいと思います。

                       

                       

                      by あんみつ

                       


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