ギターを始めたきっかけ

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    JUGEMテーマ:音楽

     

     

    僕は音楽が好きです。

    ギターを弾いて歌うことが生き甲斐です。

     

    前回はピアノを習い始め、音楽に触れるきっかけになった話をさせて頂きましたが、今回は今でも毎日のように弾いている、ギターとの出会いについてのお話しです。

     

    元々、音楽を聞くことが好きで小学生の頃は父親から買ってもらったMDウォークマンを学校に隠れて持って行き当時流行していた、JPOPを聞きながら登下校をする子供でした。

     

    ある日テレビを見ていたら津軽三味線の兄弟奏者『吉田兄弟』が出演していました。

    それまでに僕がイメージしていた、津軽三味線とは一線を画す演奏に衝撃を受け、いつかは津軽三味線を弾いてみたいと考えた私は、母親に津軽三味線を習いたいと相談をすると、『クラシックギターなら近くで習っている知り合いがいるから、一度そのギター講師の方に話を聞いてみれば』と言われました。

     

    私はギターを覚えれば一人で歌うこともできるなと思い、クラシックギターの講師と会ってみることに決めました。

    初めての生演奏で、プロのクラシックギターの演奏とギターの音色に胸を射抜かれた私はクラシックギターを習い始めることに決めたのでした。

     

    KuniTAMA


    おうち〇〇

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      JUGEMテーマ:日記・一般

       

       

      今年は雨が本当に多かったですが、梅雨が明けて最近暑い日が続きますね。

       

      お盆の連休が目の前に控えてますが、コロナコロナでどこにも出かけられなさそうなのがとても残念です。

       

      そんなこの頃、

      ステイホームを快適に、そして楽しく過ごそうということで、「おうち〇〇」という言葉が世の中で流行っているみたいです。おうちカフェやおうち美容、おうちキャンプなんてことをしている人もSNSなどで見かけます。

       

      どっちかというと自分はインドア派なのでいつでもステイホームなのですが、平日は仕事で疲れてやりたいことがあってもなかなか取り掛かれず、すぐに寝ちゃうことが多いなーと自分を振り返ってみてもったいなく思ったり。

       

      一人暮らしで割と自由に時間を使える日々を送っているのですが、今自分がまずしてみたいおうち〇〇はおうちライブかなーと。

       

      一時期いろんなアーティストやバンドのライブに行くことにハマってた時期があったのですが、ここ何年かは一緒に行く友人が離れたり、一番大好きな安室ちゃんが引退したりでライブに行くことがめっきり減っていました。

      今年は久々に何かライブなりフェスなりに行ってみようかなーと思っていたのですがその矢先このコロナ禍…。

       

      こんなご時世ではライブに行くことはなかなかできないので自宅にあるライブDVDを掘り起こして家でライブ気分を味わってみようと思います。

       

      せっかくのステイホーム。

      みなさんも楽しいおうち時間が過ごせますように。

       

      by.一休さん

       

       


      楽器を始めたキッカケ

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        JUGEMテーマ:音楽

         

         

        僕は音楽が好きです。

        ギターを弾いて歌を歌うことが好きです。

         

        そんな僕が初めて触った楽器はピアノでした、3歳の頃に母親に自らピアノを習いたいと言い出したことを今でも覚えています。

        そのキッカケは近所に住んでいた可憐な女の子がピアノを習っており、僕もピアノ教室に通えば、その女の子とお近づきになれると信じて止まなかったからです。そんな下心を何も知らない母親は僕がピアノ教室に通う事を快諾してくれました。

         

        待ちに待ったピアノ教室が始まりました。

        しかし、待てど暮らせどあの子に会えません。

        当たり前です、僕が通っていたピアノ教室は先生とのマンツーマンのレッスンなのです。

        しかし、そんな事で諦める訳が有りません。

        何故ならば、1年に1回全生徒が集まっての発表会があるのです。

        練習を重ねて、とうとう初めての発表会の日になりました。

        蝶ネクタイをしめて、意気揚々と会場に向かいます。

        もちろんあの子の姿を僕は探します。

        しかし待てど暮らせど一向に姿が見えません。

        僕の出番も終わり、全生徒の演奏も終わりました。

        あの子の姿は結局見つかりませんでした。

         

        帰りの車中、僕は母親に尋ねました。

        「発表会にあの子はいなかったね。」

        母親は僕に言いました。

        「そりゃそうよ、あの子はあなたとは別のピアノ教室で習っているもの」

        僕は愕然として、三日三晩は寝込んだ気がします。

         

        こんな不健全な理由で僕の音楽人生が始まった訳ですが、なんだかんだ楽しくピアノ教室は15歳まで続けました。

         

        そして今もほぼ毎日弾いているギターとは13歳の時に出逢うのですが・・・

        その話はまた次回にさせて頂こうと思います。

         

        By KuniTAMA

         

         


        クラリネットで吹いてみた!

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          JUGEMテーマ:音楽

           

          先週末、久しぶりに自宅でクラリネットを吹きました!

           

          なんの曲を吹こうかなぁと、楽譜を漁ると学生時代に書き込んだ走り書きをみつけました(笑)

          今となっては当時頑張っていた事を懐かしむと共に、よくわからないメモ書きについつい笑ってしまいました。

          148って何だろう・・・と今では謎です (笑)

           

           

          ちなみに、今回はブルグミュラーのピアノとクラリネットのための2重奏曲を吹きました!

          川のせせらぎのような美しさの中に、時おり荒立てる波が入ったような、美しさと力強さを持った曲なんです。

          クラリネットのメロディーが3オクターブにわたって奏でられるのも魅力のポイントです♪

          ブルグミュラーというと、ピアノで有名な…!と思う方も多いと思いますが、実はこの曲はその弟が作曲した、なんて裏話もあるんですよ!

           

          興味があったらぜひ、聞いて見てください。

          クラリネットの優しい音色に癒されてみませんか?

           

           

          by 翠


          2年前の出来事

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            JUGEMテーマ:音楽

             

            2年前のことです。

            僕がある飲食店で投げ銭方式の弾き語りライブをさせてもらった時の話ライブ終了後、ある女性のお客さんに「明日の夜、知り合いのキャンプ場で周年記念ライブがあるから時間があれば行かない? きっと歌わせてくれるから」と誘われ、僕は翌日キャンプ場に向かいました。

            キャンプ場のマスターはとにかく気さくな方で二つ返事でライブの参加を了承してくれました。

            そしてライブは始まります。

             

            参加ミュージシャンは、合計4組僕は大トリのマスターのバンドの前の出番初めての場所で、はじめましてのお客さんの前でマスターの人柄を物語っているアットホームな空気の中のびのびと演奏をさせてもらいました。

            ライブ終了後にマスターから…

             

            「今日は泊まっていきなよ、ここから見る朝日は本当に最高だから」と、ご好意を頂きその晩はマスターとその仲間達とお酒を組み交わしました。

             

            夢の話、苦労した話、これまでそしてこれからの話を夜が更けるまでしました。



            朝目覚め、その時に見た朝日が本当に綺麗で書いた歌があります。

             

            「明けない夜は無い」と今だからこそ切に思います。

            https://youtu.be/-PNILVxHgAM


            by.KuniTAMA

             


            スピーカーのおはなし

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              もう既にスパッツ履いています。

              かっぱです。

               

               

              ただでさえ外出することが少ないのですが

              寒いと尚更です。

               

              ラグビーW杯が終わり

              ボクシングWBSSも終わり

              Youtubeでハイライトを漁る毎日です。

               

              あらたな趣味も見つからないので

              インドアを加速させようと思い

              PCとステレオ(スピーカー)を繋げようとかなーと

               

              僕が学生の頃にアルバイトして購入したスピーカーを

              今も現役で使っています。

               

              ダイヤトーン

              DS700Z

               

               

               

              密閉型で、モニタースピーカーのようなクセのない音が出ます。

              しばらく使わない時期があったので、部品の一部が劣化していますが

              聴きやすいのでお気に入りです。

               

              で、

              PCとステレオの接続

              機械に弱い僕はちんぷんかんぷんです。

               

              さっそく挫折しそうです。

               

               

              by かっぱー

               


              ビートルズ、ビートルズした秋の日々

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                JUGEMテーマ:The Beatles

                 

                 

                今年も早くも10月になり、冬、春、夏、秋、とあっという間に過ぎさる日々の不自然が、いつの間にか自然になっている。歳を重ねるとはいつも思うんだが、そう言う事なのかもしれない。

                 

                そんな9月の終わりにビートルズのアルバム「アビイー・ロード」の50周年記念リミックス盤が発売された。

                 

                何せ、発売から50年も経ったアルバムである。私も中学生の頃に親父に買ってもらい、私にとっては45周年ぐらいだが、ビートルズのアルバムの中でもベスト3に入るアルバムで、今までどのくらいターンテーブルの載せ、どのくらい聴いて来たことか??それだけこのアルバムにはオーガニックなビートルズのアンサンブルの美しさが反映されて、今回のリミックス盤は今まで聴いて来た盤以上に、サウンドが50年前のアルバムとは思えない程、現代的に仕上がっていて、良い音で気持ちよく聴け、もちろんCDもレコードでも購入したが、やっぱりレコードで聴くのが一番で、最近では何度もターンテーブルに置き、あの頃の10代の時の様にヘビーローテーションになっているアルバムである。

                 

                そんな私の久しぶりにビートルズ、ビートルズした日々に、今度はビートルズを題材にした映画「イエスタデイ」である。

                 

                 

                楽しみにしてた映画で、10月11日から上映されると思って、スマホでチケットを購入しようとアプリで探すとない、ない?何かの間違いと?、、映画館に問い合わせすると、上映されてないと言う事で、上映の予定を聞くと?ここ大分県では上映されないと言う、嘘だろ〜と??本当にガッカリで、それでよく調べると、九州では大分県だけ上映されない事を知り、さらにガッカリしてしまった。何故に?大分県で上映ないのか不思議だが?宮崎、佐賀でも上映されているのに、まあ〜大分県では集客が見込めないと本社が判断したのか?これは判断ミスとしか言いようがない。

                 

                これまでも、こんな音楽系映画は大分県では上映される事が少ない。

                「ロケット・マン」は上映されて良かったが、最近では「ハーツ・ビーツ・ラウド」も上映されなかったし「ジャージー・ボーイズ」も「ラブ&マーシー」なかった。全て後でレンタルか、DVDを買って観るしかないと言う、寂しい街だが、そこで生活している以上、文句を言えないが、こんな田舎だからこそ娯楽としての映画は充実してもらいたいと願うばかりだ。

                 

                仕方ない事は受け入れるしかなく、そんな事でも、どうしても観たい映画だったので、連休の休日に、大分市から一番近くで上映されている映画館が福岡県の小倉の映画館だったので、小倉まで行き観る事にした。行って帰るまでが大変だが、まあ〜秋のドライブと思い、思い切って行くことにした。

                 

                映画のストーリーは、ちょっとネタバレになるが、、ある売れないシンガーソングライターのミュージシャンが、ミュージシャンとしての夢を諦めた夜に、世界的に大停電があり、その時に事故に遭い、目を覚ますと、ビートルズ が世の中に存在していなく、世界中で彼だけがビートルズ を知っていると言う、そんなパラレルワールドになってしまう。

                 

                その世界でビートルズの曲を歌い、曲を披露して行くと、その曲に魅了された本物のエド・シーランからツアーのオープニングアクトを任されて、ライブをすれば大盛況、マスコミでも注目されて、メジャーになり、お金も名誉も手に入れ有名になって行くんだが、そんな彼は自分の曲でないビートルズの曲で売れる事にやがて悩み苦しみ、そんな時に、何故か自分意外にビートルズを知っていると言う普通の人の2人が逢いに来て、事実をバラすのではなく、ビートルズの曲を良いように世界中に広めてくれと言われ、その2人からミュージシャンでなく、漁師になっている78歳のジョン・レノンが生きている事を知る。この展開にはビックリしたが、彼は直ぐに逢いに行き、漁師として正直に生きて来たジョン・レノンの人生に考えさせられ、ビートルズの曲で売れても意味がないと悟り・・・

                 

                最後はお金や名誉より、正直に生きる事の大切さを選び、客が数万人のいるエド・シーランのライブに出て、彼は今までの発売された曲は自分の曲ではなく、ビートルズの曲なんだと告白をするが、会場の客は誰もビートルズを知らないんだが、それでも彼は自分はもう売れなくていいと、今まで発売して来た彼のビートルズ の曲を無料ダウンロードで聴けるようにして、正直に生きて本当の幸せを手に入れるって言う・・・そんなストーリーで、ファンタジックでラブコメディもあり、音楽愛、ビートルズ愛に溢れたストーリー展開は、長年のビートルズファンとしては、小倉まで行って観た甲斐があった本当に楽しく心暖まるとてもいい映画だった。

                 

                そんな「アビイー・ロード」に「イエスタデイ」。解散から約50年経った今でも、こんな作品が世に出て支持され愛され続けるビートルズ は、これからもエバーヤングな輝きを放って行くことだろう。

                 

                そして、何よりも歳を重ねないと解らないビートルズの味わい深さにどっぷり浸かった私の秋の日々も、またまた通り過ぎて行く…

                 

                By Beat

                 


                私のバンドで欧州でライブをしてきました。

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                  JUGEMテーマ:LIVE

                   

                   

                  韓国→フランス→スイス→チェコで私のバンドでライブをしてきました。

                   

                  特にチェコのフェスは自分が中学生の頃から知ってて動画を見漁ってたイベント。

                  死ぬまでに一度は立ちたかったステージでした!

                   

                  飛行機12時間も最早慣れたもの。チェコの会場についてまず感じたのは、万単位の人間がいるのに、ゴミがほとんど落ちていない!

                  何故?!実はそこには日本にはまだない非常に考えられたカラクリがありました。

                   

                  まずフードやドリンクを買うのはほとんどキャッシュレス。
                  客全員に配られるリストバンドにICチップがついていて、そこに金額をチャージ、それで買うというもの。

                  皆会場で財布を持ち歩かんわけだ、安心安全。

                  あとドリンクのカップも交換性。
                  そしてそのカップはイベント限定デザインのかなり予算がかかったもの。
                  こりゃ捨てないわ、持って帰りたくなりますわ!

                   

                   

                  しかも5日間のフェスが終わったらお客さんまで片付けのお手伝い。

                  どうやらチェコではそれが当たり前になってる様子。

                   

                  さすが20年以上続くデスメタルフェスの重鎮。

                  日本のイベントも見習うべきだなと痛感しました。

                   

                  兎にも角にも、これまた良い風景を見させていただきました!

                   

                  By YAKU

                   

                   


                  オランダ渡航記

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                    JUGEMテーマ:海外旅行 総合

                     

                     

                    ありがたい事に今年も海外でライブをしてきました。

                     

                    今回はオランダに行ってきた!

                     

                    福岡から上海へ2時間、上海空港で5時間待機、上海から12時間かけてオランダへ。
                    日本とオランダは7時間の時差があるので、もう訳が分からん感じ。

                     

                    晴れてるのにいきなり雹が降ったり、すぐ止んだり、なんだか奇天烈な気候だったが、去年のアメリカと同じくやはり日本とは違う事だらけ。

                    アクエリアスが赤かったり、水よりビールが安かったり(麦芽党の私からしたら最高)、あと何よりも町ぐるみでデスメタルが好きなんだなと。

                     

                     

                    会場もかなり大きい箱で、機材の搬入口も大変ご立派。

                    客も2階席まですし詰め状態。

                    デスメタルのバンドしか出ないイベントでこの状態は、日本ではまずありえない。

                    この点は毎度海外で演る度に思うところ。

                     

                    場数を踏めば踏むほど慣れてしまって、どんなに大きいイベントでも緊張しなくなって、いろんな所でライブができるという境遇が当たり前になってしまっているけども、それはそれでその感覚もありなのかなと。

                     

                    デスメタルは日本ではマイノリティなジャンルだからこそ、その辺の強気な姿勢という部分は曲げずに。

                     

                    たった40分のライブのために20時間以上かけて海外まで行く変わり者もいるんだぞという事で、これからもいろんな所でドラム叩いて回ろうと思います!


                    By YAKU


                    サザンオールスターズ LIVE TOUR 2019「“キミは見てくれが悪いんだから、アホ丸出しでマイクを握ってろ!!”だと!? ふざけるな!!」を福岡ヤフオクドームで観た

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                      JUGEMテーマ:LIVE

                       

                       

                      GWも終わり、令和と言う新しい時代も始まり、気持ちも新たにと思うこの頃だが、そうは行かない現実に、今日も脳の潤滑油の為にジャックダニエルが必要となる。それにgoodなmusic に、もちろんニコチンの助けも必要だが、周りの景色も単調なモノクロームじゃなく、レインボー色の眺めがあればなおさらなんだが、きっと、今あるジレンマからは抜けだせないだろ〜が、ポップな感覚があれば少しは救われるだろう。

                       

                      そんな日々の、先日の日曜日、またまたサザンオールスターズのライブを4年ぶりにヤフオクドームで観た。

                       

                       サザンとしては4年ぶりだが、桑田さんのソロライブからは2年ぶりとなる訳だが、どうしてもいい席が取れない。先行予約の抽選で取れたので、今回は必ずアリーナと思って会場に入るとまたまたスタンド。まぁ〜前回よりはチョットはましの1塁側なんだが、まぁ〜前回と同様にガッカリな気持ちが同居してライブが始まった。

                       

                      セット内容は40周年のお祭り的なヒット曲中心の選曲と思っていたんだが?それが??マイナーな曲がかなりの多く、えー?何でこんな曲をやるのとかと思い、エリーは?とか、何で?何で?とか思い進んで行って、100%のカタルシスを得られた訳ではないが、最後の方はサザンらしい大盛り上がり大会となり、3時間チョットのまたまたポップミュージックエンターテイメントショーを魅せつけられた時間が過ぎ去った。

                       

                      メンバーも60歳を過ぎ、デヴュー40周年となった訳だが、サザンらしい笑えるMCは相変わらずで、3時間近い時間をあれだけの演奏力に、特に桑田さんの変わらないボーカルの力にはただただ驚くばかりである。

                       

                      普通であればデヴュー40周年という事もあり、アニヴァーサリーツアーとかの名前をつけるパターンが多いが、何せ、『サザンオールスターズ LIVE TOUR 2019「“キミは見てくれが悪いんだから、アホ丸出しでマイクを握ってろ!!”だと!? ふざけるな!!」』だから、笑えるし、40周年をヒット曲ばかりでなく、マイナーな曲も盛り込み、この様な形でツアーをするサザンは挑戦的であり、それでもサザンのミュージックは大衆にインパクトを与え続け、支持され続け、ポップミュージックの素晴らしい在り方を40年近くも示し続けて来た素晴らしい日本のバンドだと思う。

                       

                      私が1970年代、テレビ番組のザ・ベストテンで初めて観たテレビのサザンは未だにインパクトがあり覚えているし、それからサザンのファンとなり、全てのアルバムを聴き続け、九州でのライブは殆んど足を運んで、40年間観て、聴き続けてしまうと言う、大衆的なポップな音楽の力がサザンには未だにあり、そんな人生のポップなBGMが僕にとってのサザンオールスターズである。

                       

                      そして、まだまだサザンのポップが続く事を願い、新しいアルバムを期待して、またライブを観れる事を願って・・・

                       

                      By Beat

                       


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                      ケイシー・マスグレイヴス,ヴァイオレンツ,トミー・シュレイター,トレント・ダブス
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