かっぱ & ROCETS

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    JUGEMテーマ:エンターテイメント

    Goooooooooooooooooo!!!

     

     

     

     

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    超絶面白い!海外ドラマ「スパルタカス」

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      これまでhuluをメインに使ってきましたが、
      先月からNetflixに乗り換えました。

       

       

      オリジナルのドラマが多く、
      見たいコンテンツも探しやすくいい感じですね。
      さすが世界のNetflix。

       


      最初デアデビルを見ようと思ったのですが、
      何となく他の作品を見ていると、
      何と、5年前くらいにハマりにハマった「スパルタカス」が!
      これは見るしかないと見始めると止まらなくなり、
      もうシーズン轡供Ε侫.ぅ淵襪任后

       

       

      やはり超絶面白いですね
      スパルタカスの魅力はなんといっても大迫力の戦闘シーン!
      目を背けたくなるようないグロいシーン…
      首が吹っ飛んだりします…
      そして海外ドラマでは驚くほどの過激な描写も多く
      男ならこの2大要素に惹き込まれる方も多いんじゃないでしょうか

       

      また人間関係がまた、どろっどろです…
      仲間で分裂する時もありながら、戦うことで絆を深め、
      一枚岩となって巨大な敵ローマに立ち向かう下克上ストーリーです。

       

      とにかく過激なので、そういうのが苦手な方にはオススメできませんが
      この過激さを許容できる方、刺激が欲しい方には絶対オススメ!
      それほど面白い。

       

      いや〜Netflixに変えてよかった
      これからも色々な海外ドラマに出会えそうで
      とても楽しみです。

       

      by CHOKU

       

       


      村上春樹の長編小説「騎士団長殺し」を読んで・・・

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        JUGEMテーマ:日記・一般

        JUGEMテーマ:小説全般

         

         

         

        村上春樹さんの長編小説「騎士団長殺し」は

        「色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」以来4年ぶり。

        複数巻にまたがる長編「1Q84」以来で7年ぶりとなる。

         

        もちろん新刊「騎士団長殺し」は発売日に即、会社帰りに購入し、

        家に帰って老眼鏡をかけ、久しぶりの村上さんの長編かぁ〜と思い

        、コーヒーを入れ、ソファーに座り、ゆっくりと、その主人公の私とリズムに合うように、

        本のページをゆっくりとめくっていった。

        そして、毎日ゆっくりと僕のリズムと集中力を

        出せる時間を見計らって、ページをめくって行った・・・

         

        前にも書いたが、村上さんの作品とは約35年近 く触れる

        時間が流れ続けた来た訳だが、新刊が出る度に社会現象になるとは思わなかったが・・・

         

        ただ、残念な事に、今回の作品のアマゾンのレビューなど見ると、

        過去の焼き直しやら、モチーフの使い回しやらの批評のレビューが多く、そう言う読書もいるんだと・・・

        確かに、好きか嫌いかに別れる村上ワールドでもある訳だが・・・

         

        あのころ、僕は音楽が全てで、小説なんか殆ど読まなかったんだが、

        何故か、1982年の小説「羊をめぐる冒険」が出た頃、

        ある雑誌で村上さんの特集があり、取り上げられた内容が、

        僕の心の何かをノックして、読みたくなり・・・

        ただ、この作品が3部作であることを知り、

        まずは、1作目の「風の歌を聴け」から自然と、与えられた使命の 様に、

        誰にも触れられたくない僕の心の奥底と会話し続け、

        小説と言う空気を吸い込みながら読んでいった。

         

        その、喪失感から生まれるストーリーの言葉のリズムや、

        背景の色彩は僕の心の中の、ある部分の限定されたダークな世界に、

        四季の美しさを思わせるような輝きを思い出させてくれて、

        ゴッホの絵の様に、誠実に抽象的に、

        心に響きわたる色の光景を永続的に心の中に描き続けてくれた。

         

        それが、始まりである村上作品との出会いから、

        歳を重ねるごとに、現在まで発刊され続けて来た村上さんの作品の数々は、

        僕の心の中に色とりどりの色彩で描き続け、僕の感性を刺激し変え続け、

        今だに僕にとっての終りのないストーリーの続きを

        見させてくれるかもしれないと言う 期待と、

        まだまだ、その比類なく魅力的な言葉の表現力で、

        見たこともない光景を見させてくれるあろう世界観が、

        今まで村上さんの作品に触れて来た理由かもしれない。

         

        そして、この作品も、どうしようもない喪失から始まり、

        ページをめくる度に、この不思議な物語がこれからいったいどのよう に

        展開していくのか?そして、探索し、発見して再生して行くのか?

        そんなプロットの中に埋め尽くされたストーリーの描写の言葉の表現力や、

        言葉のリズム感、その世界観は、他の作品と同じように、

        僕が暗闇から出口の求める道の光に導かれるように、

        また、何かを探し求めるように、いろんな扉を開きながら

        別のところに連れて行ってくれて、

        「騎士団長殺し」の絵も、そのイデアの存在も、免色と言う男も、

        「白いスバルフォレスター」の男も、鈴の音も、メタファーの世界も・・・

        全て繋がった世界に広がり続け、何とも言えない不思議な光景を見させてくれた。

         

        それはまるで、昼に聴くモーツァルトのシンフォニーのような、

        あるいは夜に聴くセロニアス・モンクのピアノのような・・ ・

        素晴らしい音楽の数々が、僕の心の中に解き放たれ続けてくれるように、

        ストーリーを超えたところで、読み終わった後でも、

        僕の心に重なり合って共鳴し、響き続けてくれている・・・

         

        そう、他の作品と同じように・・・

        尽きることなく・・・

         

        それが僕にとっての村上ワールドなんだ。


        By Beat


        厄年って・・・

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          JUGEMテーマ:日記・一般

           

          周りから、“今年はあんた厄年や” って言われたので
          ちょっと前まではそんなに考えていなかったが
          あまりに言われるので 厄年をgoogle先生に質問してみた。

          Wikipedia講師曰く
          厄年(やくどし)は、日本などで厄災が多く降りかかるとされる年齢のことである。
          科学的な根拠は不確かで、陰陽道由来とされるものの出典は曖昧である。
          しかし、平安時代にはすでに存在し、根強く信じられている風習である。

           



          古くからある民間信仰の類いなのかとおもいつつ さらに読み進めると

          一般的に男性と女性の厄年は異なり、本厄は男性の場合は、

          数え年で25歳、42歳、61歳、女性の場合は19歳、33歳、37歳とされている。
          特に男性の42歳、女性の33歳は大厄と呼ばれ、

          凶事や災難に遭う率が非常に高いので十分な警戒を要するとされている。
          いずれの厄年にもその前後1年間に前厄(厄の前兆が現れるとされる年)

          後厄(厄のおそれが薄らいでいくとされる年)の期間があり、
          本厄と同様に注意すべきとされる。

          本厄の年に「厄祓い」・「厄除け」を行い、

          神仏の加護を受けて凶事や災難を未然に防ぐ慣習がある。

          とある。

           

          日本だけの風習なのかと思いきや

          イギリスやスペインといったキリスト教国、エジプトや

          トルコといったイスラム教国にも同じような風習があるという

          ということはI〇Sの人間にも厄年の人がいるってこと?
          イギリスでも厄払いをやってるのか?
          始祖が違う宗教でも似たような考え方をしたりするんだなぁ。

          何はともあれ 厄払いに行った方が良いのか、

          なるようになるで過ごせば良いのか・・・

          by 今年は厄年 天地無用
           


          風呂

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            JUGEMテーマ:日記・一般

             

             

            19歳の時だったか、勤めていた会社の寮を出て

            アパートを借りて1人暮らしを始めた。

             

            六畳一間、木造二階建てで、築20年はゆうに超えていたと思う。
            そこまでは気にならなかったが、

            部屋に風呂が無い。ということで銭湯に通った。
            通い始めの頃は、近所に銭湯があって、

            2〜3分歩けばよかった。

             

            しかし何年かすると・・・

            バブルが始まって、銭湯屋さんは店を閉じて、

            5階建てぐらいのビルを建てて、テナント料で生計を立て始めた。

            困ったことに近所に銭湯がなくなり、徒歩で20分ぐらい歩かないと
            風呂に入れない。仕方なしに毎日歩いた。


            あるとても寒い日の事、銭湯で髪を洗って帰る途中、

            寒さに耐えれず頭からバスタオルをかぶって帰っていた。

            深夜の時間帯、正面からOLらしき女性が近ずいてきた。

            彼女は私に気がついていなかったが、気づいて私の姿を見るなり

            走って逃げて行った。バスタオルかぶっているくらいで
            びっくりするな・・・と少しムッとした。


            今度は、ある夏の暑い日。

            部屋に帰ってみると汗びっしょりだった。

            銭湯へ行こうとしたが、嫌な事を思い出した。

            その日は銭湯は定休日だった。色々思案した。

            明日はバイトにも行かねば。
            バイト先には女性がいる。

            臭いと言われると寂しいとか…。

            そして決断した。洗濯機の中で体を洗う事にした。

            裸になって洗濯槽の中に入り、水で汗を流した。

            するとコツコツとアパートの階段を昇ってくる音がする。

            ヤバイと思った。

            隣の部屋に住んでいるオッサンだった。

            彼は私の姿を見るなり笑いながら自分の部屋の中に消えた。

            気にすまいと慰めた。

             

            今も1人暮らしをしている。

            今の部屋には風呂がある。

             

            このブログを書きながら、風呂への感謝の念が湧いてきた。

            BY Yuck
             


            映画館で『ラ・ラ・ランド』♪を観た

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              土曜の休日。

              久しぶりの映画館に足を運ぶ
              確か『スターワーズ・ローグワン』以来
              監督ダミアン・チャゼルの『ラ・ラ・ランド』に・・・
              今回のアカデミー賞6部門を受賞したが、

              惜しくも作品賞を受賞出来なかった作品。

               

              前作のジャスドラマーを主人公とした『セッション』も良かったが・・
              今回は売れないジャズピアニストと売れない女優が恋に落ち
              夢を叶える為に翻弄させられ、切なくも儚い

              ロマンチックミュージカル映画。

               

              まず、始めのオープニングシーンは
              まさに、『サウンドオブミュージック』の冒頭のような、
              これからミュージカル映画が始まるんだと思わせる圧巻の映像。
              本当に感動する 素晴らしシーンで、焼きついて離れない・・・

               

              また、スーと入り込み、不思議に違和感なく流れるストーリーに絡む
              ミュージカルシーンは、とにかく楽しく、美しく

              ロマンチックでファンタスティックで

              わくわくさせられ、幸せな感じにさせられた。

               

              最後の「あの時、こうしていたら……」と時間を巻き戻す演出も
              胸をしめつけられ、ラブロマンス映画としての

              エンディングにも感動したが・・・

               

              何よりも、ハリウッド的、超エンタメ・ミュージカル映画の
              素晴らしさを堪能させらた最高の映画だった。


              By Beat

               


              だから人なんです、

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                人は光と闇がどこかしら必ずくらい見え隠れする、

                 

                それがない人は人じゃない神だと

                思うのはわたしだけですかね、

                 

                でも近頃よく神のような人になぜか出会うんです、

                 

                ㊙︎ 私はただの人、

                失敗もしますし、

                人に迷惑もかけたり、やらかしもします、

                 

                でも人を笑かす事もする、

                 

                つまづいたっていいじゃないか

                 

                人間だものなんてある先人が言ってましたが

                今中々貴重な一度きりの

                人生で割りかし神に出会う今日この頃です、

                 

                詳しくは私まで、

                 

                By きんきん


                今回は、釣り釣行日記ではありませーん!

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                  最初に、謝ります。今まで、釣りの釣果報告

                  をしてきた原崎ですが今回は、違います。

                   

                  最近、ほとんど釣りに行けておりません。
                  行けたとしても一時間くらいしか行けません。

                  その、理由は家の子供達でございます。

                  可愛い子供達の為とあきらめております。
                  今回はその子供たちのことを少しご紹介いたします。

                   

                  子供は3人で一姫二太郎ですよ。
                  一番上は、面倒見もよく弟達を可愛がってくれて

                  文句はございません。
                  二番目は、自由奔放といいますかやりたい事をしたいと

                  主張する年頃でワガママ言い放題です。
                  三番目は、お姉ちゃんとお兄ちゃんの行動を真似しようとしたり

                  後ろをついて回ったりと寝ているとき以外は動き回っていますね。
                  仕事から帰ると一番に3番目が走ってきて抱っことよってきます。

                   

                  そのあとは、子供三人からの遊んで攻撃が寝る手前まで起こります。
                  そんな毎日を最近過ごすことに幸せを感じたり、

                  ぐったりしたりと奮闘中です。
                  休みの日は、一番上の娘と自転車の練習と他の二人の遊び相手に

                  なっており夜釣りに行く体力がありません。
                  なので、最近は釣りに行けてないのです。

                  また、時間と体力があり釣りにいけましたらご報告いたします。

                  ※写真は、一番下の男の子です。

                  By 原崎晃太
                   


                  結婚式に行きました。

                  0

                    JUGEMテーマ:日記・一般

                     

                     

                     

                    先週の土曜日は友人の結婚式でした!

                    友人は年も同じでドラムをやってるやつ、
                    そして僕も2年前結婚した身分なので
                    なんだか感慨深い!

                    今回はいつもの如く祝うだけでなく、
                    個人的なミッションがたくさんありました。

                    1.友人代表スピーチ
                    2.ドラムを叩く
                    3.ベースを弾く

                    ドラム以外は滅多にやらないので緊張しましたね。
                    ベースに関しては前回のブログでお話したアレです。
                    普段ステージの後ろで椅子に座ってドカドカやってる

                    身分なのでいつもと勝手が違う。
                    でも楽しかったのでOK!

                    全てが終わった後、安心したのか久しぶりに

                    浴びるようにお酒を飲みました。
                    ※24時間営業の居酒屋が出来たのが悪い!

                    次の日の昼前まで飲んで、起きたらもう月曜の朝でした。
                    僕にどうやら2017年3月5日(日)は存在しなかったみたいです...

                    By YAKU
                     


                    カフェ巡り♪

                    0

                      JUGEMテーマ:日記・一般

                       

                      わたしの週末の楽しみは
                      かわいいカフェに行って
                      おいしいものを食べながら
                      友達とひたすらお喋りすることです^^笑

                      わたしがよく行くオススメのお店は
                      西大分にあるフェルメというタルト屋さんです♪

                      この前はじめていちごタルトを
                      たのんでみたんですが、出てきてビックリ!



                      いちごの山でした!笑
                      ショートケーキを食べるとき
                      いちごいつ食べようかな〜
                      と迷ってしまいますが
                      このいちごタルトは
                      食べても食べてもいちごでした!笑
                      いちご好きにはたまらないと思うので
                      いちご好きの方は是非♪笑


                      先週末は、別府にある
                      スイーツコントラストで
                      抹茶チョコレートのパフェを食べて



                      夜はお昼しか行ったことがなかった
                      カモメのジョナサンに行ってきました♪
                      お昼は海がキレイに見えますが
                      夜は別府の夜景がキレイに見えます☆
                      友達がキレイな写真を撮ってくれました^^

                       

                      食べてばっかりの休日でした^^笑

                      byぱるる
                       


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